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協働研究拠点が設置されました

小竹教授が拠点長を務める、『トヨタ・モビリティ基金 交通安全高度化 協働研究拠点』が東京工業大学(以下、東工大)に設置され、4月4日に協定締結の調印式が行われました。

本拠点は、東工大と一般財団法人トヨタ・モビリティ基金(以下、TMF)が、交通事故死傷者ゼロを目指し、クルマ・人・交通インフラの三側面(「三位一体」)における実効性ある交通安全施策の実現に向けて、交通環境における人の行動などに関する研究を行うために設置したものです。

左からTMFの八木健一副拠点長、TMFの早川茂理事長代行、東工大の益一哉学長、東工大の小竹元基拠点長

本拠点の概要については、各プレスリリースをご参照ください。